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転職成功例

メディカルドクター 転職成功例

製薬企業での医師(メディカルドクター)重要性は年々ましており、特に外資系企業を中心に新薬開発における医学的アドバイザーとして採用する企業が増えております。弊社にも転職希望される医師の登録も増えております。転職成功者の傾向として製薬企業での勤務経験がなくても製薬企業でのメディカルドクターの職務内容を十分理解された方が転職に成功されています。

転職者年収 UP DOWN

メディカルドクター職 転職成功への3つのアドバイス

1. 領域としてオンコロジー、内分泌、中枢系、循環器、などの内科系が有利、臨床経験5年以上。
2. 高い英語力(特に会話)。
3. 製薬企業でのメディカルドクターの職務内容を理解すること。

これは各企業に戦略的な専門疾患領域があること、また求人の殆どが外資系企業であり、本国とのリアルタイムでのやり取りがあることから高い英語力が求められます。また職務内容も臨床医としての診療でないことから事前に製薬企業での職務内容を理解されている方。この3つの要素を満たせば、あなたのキャリア・年収アップが叶う転職が一歩近づくはずです。

2016.8更新

メディカルドクター 臨床医として多忙な日々を経験後、ライフワークバランスを考え、製薬企業に転職することを決意する。当社コンサルタントからは、非公式面談・正式面接を実施できるよう機会を作り、1社会人として業務出来るかの確認・勿論専門性・業績・ポテンシャルの高さが評価され、見事、未経験ながらMDとして転職成功する。
40歳
→外資
年収約1400万円→約1500万円
メディカルドクター 臨床医師として勤務後、臨床医として行う治療開発に限界を感じ、製薬企業のメディカルドクターに転職する為、約1年以上前にメディサーチに登録。その際、メディサーチコンサルタントと募集状況やご本人の課題を定期的に相談し、希望の外資製薬企業の求人に出会う。業績・ポテンシャルの高さが評価され、応募された大手外資製薬企業1社にて転職成功する。年収もUPする。
34歳
外資
年収1200万円→1400万円
メディカルドクター(臨床開発) 国内で臨床と研究を経験後、ポスドクとして海外にて中枢神経系の研究にて一定の成果を上げたことにより帰国を決意し、臨床を続けるより、製薬企業のメディカルDに強い興味を持ち転職を決意。
製薬企業での経験はなかったが、そのポテンシャルを高く評価され、臨床開発医師として、見事に転職が成功した。
外資
年収400万円→1800万円
メディカルドクター(臨床開発) 国内で臨床を経験後、海外にて癌の研究にて一定の成果を上げたことにより帰国を考え製薬企業のメディカルDrとしての転職を決意。製薬企業での経験はなかったが、そのポテンシャルを高く評価され、臨床開発医師として、見事に転職が成功した。
外資
年収1200万円→1800万円
メディカルドクター(臨床開発) 臨床開発医師として活躍してきたが、会社の将来性に不安を感じ転職を決意。専門領域がフィットせずに当初はなかなかうまくいかなかったが、そのキャリアの高さを評価され転職が成功した。
外資→外資
年収1750万円→1900万円
メディカルドクター(臨床開発) 国内で臨床を経験後、海外にて癌の研究にて一定の成果を上げたことにより帰国。製薬企業のメディカルDrとしての転職を決意。企業での経験はなかったが、そのポテンシャルを高く評価され、臨床開発医師として、見事に転職が成功した。
30歳代後半
外資
年収1670万円
メディカルドクター 大学及び、その関連病院にて臨床医を8年経験するも、今後は製薬企業にて患者治療への貢献を考え転職活動を開始、大手外資製薬企業の安全性情報でのマネージャー職として、福利厚生などの面も含め実年収もアップで転職成功。
30歳代前半
外資系製薬企業
メディカルドクター 長年、臨床医として最前線として活躍してきたが、現在の状況に限界を感じて転職を決意。専門医としての経験を生かし、尚且つ、最新の治療法等の情報発信という業務内容に興味を持ち、一社目で希望通りの企業への転職が成功した。
40歳代
内資→外資
メディカルドクター 医師として臨床と研究に貢献するも、その経験を製薬企業サイドから医療に貢献したく転職活動を開始。自身の専門領域を生かした企業へ年収アップで転職成功。
39歳
内資→外資
年収1500万円
メディカルアドバイザー 大学病院勤務後医局人事で臨床医、その後海外留学で研究員在職中に登録。研究員在職中の一次帰国で精力的に企業面接を行い、数社から内定をget。そのうち自分の専門分野で処遇面の一番いい企業のメディカルアドバイザー(MD)職で転職決定。大幅年収アップで転職成功。
34歳
外資
年収1640万円
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