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転職成功例

DM・統計解析・QA・QC 転職成功例

最近のDM、統計解析・QA・QC職の転職成功者の特徴として、各製薬会社はこれらの部門の派遣社員比率が高くなったことから、正社員として転職を成功される方は、DM、統計解析・QA・QCのエキスパートとして5年以上のキャリアを積まれ、派遣社員や後輩社員の指導力のある方に採用企業のニーズがシフトしてきています。特に外資系企業では日本で回収した症例を海外で統計解析業務を行う企業が増えてきていることからより『英語力』が重視されてきています。またDM、統計解析・QA・QC職の方々は、「キャリア」+「指導力」のある方が求められます。メディサーチからDM、統計解析・QA・QC職で転職する方の80%以上の方が、前年収アップ、希望勤務地で、企業規模も大きな製薬企業に転職成功されています。

転職者年収 UP DOWN

DM・統計解析・QA・QC職 転職成功への3つのアドバイス

1. 英語を使う環境でなければ、仕事の移動時間中や休日に勉強する向学心のある方。
2. 高い専門知識(DM・統計解析はSAS、オラクルのプログラミング知識、QCはモニタリング報告書作成ソフト)
3. 臨床開発部門との「交渉力」+「指導力」

これは各製薬会社のDM/統計解析/QA/QC職の傾向として、アウトソースや派遣社員への委託業務比率が高まったことから、正社員に求められる経験がより高くなってきているからです。

2016.1更新

統計解析 内資CROにて統計解析職として活躍していたが、製薬企業でしか経験出来ないより広い視野を手に入れたいと思い転職を決意。担当部門および人事担当者より非常に高い評価を頂き、見事に希望であった製薬企業への転職に成功することが出来た。
36歳
内資→内資
年収530万→600万円
統計解析 医療機器メーカーで勤務していたが、医薬品を担当したいと転職希望があり、グローバル展開している製薬会社の統計解析職の求人を目標に転職活動を開始した。面接では担当部門・採用部門の面接官から企業に対する志望理由、職務に取り組む姿勢、リーダーとしての役割、将来の展望などが全会一致で高く評価され、希望である大手外資製薬会社の統計解析職の求人への転職を成功させた。
30歳代
→外資
年収→700万円台
DM/統計解析 海外大学院卒業後、CRO・製薬企業で統計解析職として業務経験後、更なる可能性を目指し、開発品目の多い大手外資製薬企業に転職することを決意。
業績・ポテンシャルの高さなどが、評価され、転職成功。
30歳代
外資→外資
現状維持
統計解析(プログラミング) 今までの職務経験・実績を活かし、さらにキャリアアップを目指して製薬企業への転職活動を開始。
担当部門および、採用部門の面接官から職務経験・実績が高く評価されておりましたが、さらに 面接においての人物評や質問に対する的確な回答も評価され、見事に希望であった製薬企業への転職に成功することが出来た。
50歳代
→外資
年収→800万円台
統計解析 某製薬企業にて統計解析担当者として活躍していたが、キャリアアップを図るため、新薬豊富な製薬企業への転職を決意。
疾患領域での専門性、また会社をリードする試験統計家としての可能性を高く評価され、某外資系製薬企業の統計解析担当者として転職に成功した。
32歳
→外資
年収→600万円
QA 外資系企業でQA職を経験後、更なるキャリアアップの為、転職活動開始する。過去の業績・ポテンシャルの高さなどが、高く評価され、見事 応募1社目で転職成功。年収も大幅UPする。
30歳代
外資→外資
年収550万→740万円
統計解析/DM CROにて統計解析職として従事していたが、製薬業界に関わるものとして、より広い視野を手に入れたい気持ちが強くなり転職を決意。スキルアップを目指す積極的な姿勢、今後のポテンシャルが非常に高く評価され開発品目の多い大手外資製薬企業に転職成功。年収も大幅アップとなった。
32歳
内資→外資
年収480万→640万円
臨床開発 今までの職務経験を活かし、さらにキャリアアップを目指し転職活動を開始。
受験企業側からは、既に今までの職務経験が高く評価されておりましたが、さらに 面接において、各面接官から質問に対して的確に回答されたことも評価され、見事に希望のキャリアアップを達成させた転職となりました。
40歳代
→外資
年収1000万円台
DM/統計解析職 CROで統計解析職として業務経験後、更なる可能性を目指し、開発品目の多い大手外資製薬企業に転職することを決意。業績・ポテンシャルの高さなどが、評価され、転職成功。
30歳代
国内→外資
年収730万→800万
データマネジメント  外資製薬企業にてデータマネジメントとして従事していたが、自社の方向性に疑問を感じ転職活動を開始。そのキャリアとポテンシャルの高さを評価され、大手外資系製薬企業に見事に転職成功した。
40歳代
外資→外資
年収770万→780万
統計解析職  外資製薬企業にて統計解析職として従事し、更なるキャリアアップを目指し、大手外資製薬企業に転職を決意。業績・計画性・ポテンシャルの高さが、高く評価され見事応募1社で、採用決定する。
30歳代
→外資
年収750万
統計解析職  大手外資系企業 統計解析職として活躍するが、自社開発品目など将来性に不安を抱き転職を決意。更なるキャリアアップを目指し開発品目が豊富な大手外資系企業へチャレンジ。現職での業績ならびにポテンシャルの高さが評価され、見事応募1社にて転職成功。
30歳代
外資→外資
年収650万→700万
CRO統計解析→解析プログラミングスタッフ 某CROにてデータマネジメント、統計解析に従事。CROでの仕事を通じ、 臨床開発全体を見渡せる製薬企業で解析業務の標準化に取り組みたいという思いを強くし転職を決意。経験と実績が高く評価され大手製薬企業への転職に見事成功した。
35歳
内資→外資
年収450万→550万
データマネジメント CROのDM職として活躍してきたが、更なるスキルアップを考え転職を決意。製薬企業にターゲットを絞り転職活動を続け、そのスキルとポテンシャルを高く評価され、見事に外資系製薬企業への転職が成功した。
35歳
内資→外資
年収550万→680万
QC 大学卒業後、国内製薬企業で臨床開発職として長年活躍してきたが、結婚を機に退職。しかし、転勤をきっかけに再就職を決意し、製薬企業にターゲットを絞り転職活動を開始。複数の企業からの内定が出た中で自分の希望に一番合う企業への転職が成功した。
33歳
内資→内資
年収700万→730万
統計解析 大学院卒業後、国内製薬企業にて臨床開発モニターとして活躍。企画職を経て予てから希望していた生物解析部門へ異動。開発ステージの解析業務を経験してきたが、更なるキャリアアップを考え転職を決意。英語力を活かすために外資系企業に絞り転職活動を行い、希望通りの企業へ1社目で内定を貰い、希望通りの転職ができた。
33歳
内資→外資
年収570万→680万
統計解析 外資系製薬企業で統計解析として活躍してきたが、自社の体制と将来性に不安を感じて転職を決意。開発力のある大手外資系メーカーにチャレンジし、キャリアを高く評価され転職が成功した。
39歳
外資→外資
年収920万→1000万
統計解析 約2年半 CROでの統計解析職として活躍後、大手外資系企業への転職活動を決意する。統計解析職としての実績や高いモチベーションが評価され、見事1社目で、念願の企業で転職成功する。年収も大幅UPした。
28歳
内資→外資
年収400万→540万
データマネジメント 国内系製薬企業でデータマネジメントとして活躍してきたが、合併後の自社の体制に不安を感じて転職を決意。新規ビジネスとしての臨床開発部門の強化を図っているCROにチャレンジし、年収はダウンしたがキャリアを高く評価され転職が成功した。
53歳
内資→内資
年収1000万→800万
データマネジメント CROでデータマネジメントとして活躍してきたが、CROのDMとしての限界を感じて転職を決意。開発力のある外資系メーカーにチャレンジし、難関を突破し見事に希望通りの転職が成功した。
32歳
内資→外資
年収450万→630万
統計解析 大手外資系製薬企業で統計解析として活躍してきたが、自社の体制に不安を感じて転職を決意。開発力のある中堅外資系メーカーにチャレンジし、キャリアを高く評価され転職が成功した。
38歳
外資→外資
年収850万→900万
統計解析 外資系製薬企業にて統計解析一筋の経験にてグローバルスタディにおける自身の経験上のスキルを最大に生かすべく転職を決意。外資系製薬企業の統計解析のマネージャー職としてグローバルスタディの経験を評価され転職成功。
40歳代
外資→外資
臨床開発QC 外資系製薬企業でモニター及びQCとして活躍してきたが、会社の方針に疑問を感じて転職を決意。開発力のある大手外資系メーカーの臨床開発職としてチャレンジし、キャリアを高く評価されQCリーダーとして転職が成功した。
36歳
外資→外資
年収700万→750万
データマネジメント 外資製薬企業でモニター職、その後DM職としてキャリアを重ねるが、自社の方向転換から転職を決意。大手外資製薬企業のDM職で年収アップで転職成功。
32歳
外資→外資
統計解析 外資製薬企業の海外法人勤務で統計解析職に従事するもご両親の高齢に伴い日本での就業を考え、海外から弊社に転職相談登録。メール、電話等での情報提供、キャリアコンサルティングにより登録から2ヶ月で外資製薬企業の日本法人の統計解析マネージャー職に内定、転職成功。
40歳
外資→外資
年収850万→950万
統計解析 国内製薬にて臨床開発のQC、DM職を経験後、統計解析職として3年経験するも自社の開発状況から今後のキャリアアップができないことから転職を決意、国内大手製薬の統計解析職にチャレンジし大幅年収アップで転職成功。
29歳
内資→内資
年収480万→550万
統計解析 CRO統計解析・データマネジメントからメーカーの統計解析への転職を希望、大手外資メーカーのマネージャー職で転職成功。
40歳
外資→外資
年収900万→1070万
データマネジメント 大学院を卒業後、大手CROにてデータマネジメントとして活躍してきたが、その業務の専門性の高さの反面、臨床開発職としての業務の狭さに疑問を感じ転職を決意。臨床開発全般に関われる製薬企業のDM職にチャレンジし、見事に内定。年収は微増ながら将来の遣り甲斐を得ることができた。
27歳
内資→内資
年収360万→400万
データマネジメント CROのデータマネジメント5年半勤務後、製薬メーカーへの転職を希望、専門領域に特化した外資製薬企業へ転職成功。
31歳
外資→外資
年収400万→560万
データマネジメント CRO2社でデータマネジメントとして活躍してきたが、DM部の縮小に伴い転職を決意。予てから希望であった製薬企業のDMにチャレンジし、そのスキルとキャリアを高く評価され見事に内定、希望通りの転職ができた。
31歳
外資→外資
年収550万→600万
DM・統計解析 国内系製薬にて薬事職、その後外資系製薬会社にてデータマネッジメント・統計解析職の管理職として8年勤務、希望に叶う外資系企業のデータマネッジメント・統計解析職の管理職ポジションに7ヶ月待って転職成功。
45歳
外資→外資
年収850万→870万
DM・統計 国内CROでDM・統計として活躍してきたが、将来性に対しての大きな不安を感じ、転職を決意。そのポテンシャルの高さと粘り強い性格が認められ、見事に大手国内製薬メーカーのDMでの採用が決定。年収も大幅アップし、将来の遣り甲斐と安定を手に入れることができた。
32歳
内資→内資
年収420万→560万
臨床開発QA 外資系製薬会社にて研究職の後、社内異動でGCP QA職を経験するが、社内ポジション異動から転職を決意、満足する求人企業が出るまで1年待機の後、国内大手製薬企業のQA職に年収スライドで転職成功。
34歳
外資→内資
 
臨床開発QC 国内製薬メーカーにて、臨床監査として活躍してきたが、臨床開発試験に関わりたいと考え転職を決意。大手外資系メーカーのQC職としてチャレンジし見事に転職が成功した。年収もアップし希望通りの転職ができた。
30歳
国内→外資
年収460万→580万
臨床開発QC 国内製薬企業でMR及びCRAとして活躍していたが、出産を期に退社。その後1年が経過し、子供も保育所に預けられるようになった事で就職活動を開始。1年間ブランクをものともせず、CRAとしての経験を生かし、希望のQC職として再就職をすることが出来た。
30歳
内資→外資
年収570万
臨床開発QC 国内系製薬会社にてモニター職を4年経験後、自社の開発品目の将来性不安からかねてから望んでいた。QC職で転職チャレンジ。準大手外資系企業のQC職で納得いく転職に成功。
29歳
内資→外資
年収480万→520万
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