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転職成功例

GMP 転職成功例

平成17年4月の薬事法改正施行後のGMP職転職傾向は、品質管理・保証の経験者のうち薬剤師資格保有者は好条件で転職されています。特に大手製薬企業を中心に組織変え、工場合理化/統廃合に伴う転職者が増えています。しかしながら工場は所在地が地方のためなかなか求人の埋まらない企業や、転職希望者からすれば納得できる求人があまりないのも事実ですが、GMPに関しては転居できる方であれば売り手市場の転職をされています。希望勤務地のある方は出身地や希望地の製薬企業から求人が入ったときに 運良く、チャレンジした方が好条件で転職に成功しています。GMP職は前年収アップで転職される方がほとんどです。

転職者年収 UP DOWN

GMP職 転職成功への3つのアドバイス

1. 希望勤務地に拘りを持たないこと
2. 焦らず気長に最適求人が入るまで待つこと
3. 英語を使う環境でなければ、移動時間や休日に勉強する向学心のある方

これは工場ゆえに自宅近くに求人があることが少なく、転職を急がれる方は、転居を強いられ、どうしても転居できない方は自宅近くで求人が入るのを待つしかありません。薬事法改正に伴い外資系企業は包装工場としての操業となり、英語力を求められるからです。

2017.4更新

品質保証new 大学院の化学専攻過程を修了後、国内製薬企業に20年勤務。CMC 分析試験、ファーマコビジランス、品質保証部を経験するも、転勤辞令に伴い転職活動を開始。転勤の心配のない国内系スペシャリーティー製薬メーカーの本社品質保証の管理職で、人柄、英語力、査察経験の豊富さ、グローバル GMP/QA の知識を評価され、応募後 10 日で決定し、離職期間なく転職成功。
40歳代
内資→内資
 
品質保証 薬科大学卒業後、外資製薬企業にて工場品質管理に3年勤務。その後大学院に進学。博士課程修了後、国内製薬企業の工場の品質管理と品質保証職に3年勤務。キャリアアップと年収アップをめざし外資大手製薬企業の品質保証職にチャレンジ。今までの経験やコミュニケーション能力、ビジネス英語能力を評価され見事に転職成功。
30歳代半ば
内資→外資
年収150万UP 
製造管理薬事 外資系製薬企業の工場品質管理・品質保証職として勤務するも、自社の合併などの組織変更に伴い、仕事量も増えたうえ勤務地も遠くなったことにより、遠距離通勤に伴い体力に限界を感じたことにより転職活動を開始。なかなか自宅近くの案件がない中、タイムリーにAPI輸入商社の『製造管理薬事』の案件が入り、応募。1社目の面接で見事内定を獲得。年収はスライドですが、通勤時間30分以内の医薬品原薬輸入商社に転職成功。
40歳代前半
外資→国内
年収スライド 
品質管理 国内系製薬企業にて品質管理職として3年の経験を積むも、自身のキャリアビジョンとしてグローバルGMPの知識を修得したく転職活動を開始。外資製薬企業2社より内定を頂き、将来のキャリアパス(グローバルGMP/品質保証)が明確な外資製薬企業の品質管理職に大幅年収アップで転職成功。
20歳代後半
国内→外資
年収100万円UP 
品質保証 国内系や外資製薬企業3社にてGMP、GQP業務全般、品質保証職として定年まで従事。その後、嘱託で70歳まで製薬企業の品質保証職やテクニカルアドバイザーとして従事。ご本人の希望から週2日勤務の品質保証アドバイザーとしての求人を希望されていたところ、タイミングよくバイオベンチャー企業の品質保証責任者の案件が入り、今までの経験や英語力、コミュニケーション能力を評価され転職成功。
70歳代前半
国内系製薬
 
品質保証 外資系製薬企業2社にてGQP業務全般、品質保証職として従事するも、外資メガファーマーの細分化された業務形態より、幅広くGQP業務をしたく転職活動を開始。国内製薬企業の品質保証職の求人にチャレンジ。ポテンシャルや英語力、コミュニケーション能力を評価され年収アップで転職成功。
30歳代後半
外資→国内
年収600万円台→700万円台 
品質管理 大学院卒後、研究機関にてペプチドの研究。その後、国内製薬企業にてバイオ製剤の研究職として従事するも、自社の経営方針の転換から転職活動を開始。ぺプチドとバイオ製剤の研究実績を評価され、ペプチド医薬品の研究開発企業の品質管理研究員として転職成功。
30歳代後半
国内→国内
 
品質保証 国内・外資製薬企業にて品質管理、品質保証を経験。多くの剤型や規格の品質保証を経験したく転職活動を開始。見事1社目で希望の叶う外資製薬企業の品質保証職で年収大幅アップで転職成功。
30歳代半ば
外資→外資
 
生産管理 外資系製薬企業に勤務。製造ラインリーダー、責任者を歴任後、生産管理、物流、購買と幅広く業務を経験するも自身のキャリアアップを目指し転職活動開始。国内製薬企業の生産管理・管理職として転職成功。
40歳代
外資→国内
 
品質管理 薬学部院卒業後、国内系製薬企業で研究職の後、GMP品質管理として就業するも、両親を安心させるため実家所在地へのUターンのため転職活動を開始。
今までの業績を評価され実家に近い国内製薬企業のGMP品質管理職にて年収大幅アップで転職成功。
40歳前半
国内→国内
 
総括製造販売責任者 大学薬学部卒業後、国内系製薬企業にて品質管理、品質保証責任者、総括製造販売責任者を歴任。一度はリタイアするも外資系製薬企業の日本法人立ち上げの総括製造販売責任者として、今までの業績を評価され転職成功。
60歳代半ば
国内→外資
 
GMP品質保証 大学院卒業後、原薬、農薬、医薬品の研究、製造を経験。特に直近の10年間は医薬品の品質保証責任者として勤務するも、定年を期に転職活動を開始。見事1社目で大手国内製薬企業の海外工場の工場管理エキスパートとして転職成功。
60歳
外資→国内
年収→スライド
製剤工業化検討業務 国内製薬企業にて製剤研究所の工業化検討に従事するも、工場新設に伴い組織変更による異動から転職を決意。 外資大手製薬企業の製剤工業化検討業務で年収アップと出身地へのUターンも叶い転職成功。
20歳代後半
内資→外資
年収 30万円UP
製剤工業化検討業務  国内製薬企業にて製剤研究所の工業化検討に従事するも、その後業務が工業化検討から他工程専属にシフトしたことから転職を決意。国内製薬企業の製剤工業化検討業務で大幅年収アップで転職成功。
20歳代後半
内資→内資
年収500万円→630万円
品質保証  国内製薬企業と外資製薬企業の2社で新卒以来、GMP品質管理 5年、その後GQP品質保証にて一貫して経験を積むも、自社方針の変更から退職を決意。国内大手製薬企業のGQP品質保証職管理職で希望年収通りの転職成功。
50歳代後半
外資→内資
品質保証  国内製薬企業にてメドケミにて4年経験後、GMP品質保証職として10年経験。その間、海外委託製造所の監査業務も経験し英語力の習得にも努めTOEICも910点を取得。今後はこの経験を生かし、海外業務を中心としたGMP品質保証職に就業したく転職活動を開始。外資大手製薬企業のGMP品質保証職として年収アップで転職成功。
30歳代後半
内資→外資
品質保証  大学院卒業後、国内ジェネリックメーカーにて、製剤研究から製造まで幅広く経験していたが、将来性への不安を感じて転職を決意。
自身のプレゼンに自身がなかったが、面接トレーニングの成果もあり、転職が成功した。
35歳
内資→内資
年収450万円→500万円
品質保証  大学卒業後、外資系製薬企業で、QA(GMP)で活躍してきたが、工場売却によりCMOとなり、同様にQA職として続け高い評価を得ていたが、更なるキャリアアップを考え転職を決意。製薬企業を中心に活動をし、見事1社目で転職が成功した。
36歳
外資→外資
年収800万円→900万円
品質保証  原薬のプロセス合成から、医薬品のGMP品質管理・品質保証と長年経験を積むも、自社の組織変更から転職活動を開始。国内製薬企業の本社GMP品質保証マネジャー職として大幅年収アップで転職成功。
30歳代
内資→内資
年収810万円→950万円
治験薬品質保証  国内製薬企業にてGMP品質保証職として長年経験を積む。その後、海外の他業種にて就業、日本帰国が決まり転職活動開始。 国内製薬企業の治験薬品質保証で、年収アップで転職成功。 。
30歳代半ば
内資→内資
品質保証  国内製薬企業にて原薬・製剤の規格試験、本社GMP品質保証職として長年経験を積み、その後、医療機器の品質保証に就業。やはり製薬企業へ転職を考え転職活動開始。登録時には自宅勤務可能な案件もなく待機するも、2ヶ月後に自宅近くの医薬品生産用培地製造メーカーの品質保証職のマネジャー職として年収アップで転職成功。
40歳代前半
外資→内資
品質保証  国内製薬企業にてGMP品質管理・品質保証職として長年経験を積むも、自社の将来性不安から転職活動開始。登録時には自宅通勤可能な案件もなく、1年3ヵ月待機。その後自宅通勤可能な外資製薬企業の品質保証部長職にチャレンジ。見事大幅年収アップで転職成功。
40歳代後半
内資→外資
年収400万円UP
治験薬GMP  薬学部修士卒業以来、製薬企業の製剤研究、製剤分析、 治験薬GMP職として経験を積むも、自社の方針転換により転職活動を開始。今までの経験と技術力を高く評価され、外資製薬企業の治験薬GMP職として年収スライドで転職成功。
40歳代
外資→外資
GMP 品質保証責任者  国内製薬企業1社にて新卒入社からGMP品質管理から品質保証職と一貫してGMP一筋で経験を積み、無事定年退職を迎えるも、やはり社会に貢献したい気持ちから定年後の再就職活動を開始。登録から3ヶ月目で運良く、自宅近くの原薬輸入商社の品質保証責任者(特別顧問)で再就職成功。
61歳
内資→内資
治験薬GMP  薬学部修士卒業以来、製薬企業の合成、製剤分析、CMC 治験薬GMP職として経験を積むも、自社の方針転換により転職活動を開始。今までの経験と技術力を高く評価され、外資製薬企業の治験薬GMP職として年収アップで転職成功。
40歳代
外資→外資
品質保証  薬学部卒業以来、一貫して外資製薬企業のGMP品質管理・品質保証で経験を積むも、外資系企業の日本国内のGMP工場の今後に不安を感じ転職活動を開始。今までの経験と技術力を高く評価され、大手国内製薬企業のGMP品質保証職のマネージャー職として年収アップで転職成功。
40歳代
外資→内資
品質管理  長年、GMP品質管理職として活躍してきたが、製造部門の分社化に伴い、会社の将来性に不安を感じ転職を決意。転職状況としては厳しい状況にあったが、そのキャリアとポテンシャルを高く評価され、年収は微増ながら、希望通りの転職に成功した。
28歳
内資→外資
年収490万円→510万円
品質保証  外資製薬企業にてGMP品質保証を経験、その後、外資系企業の海外の医薬品の包装受託事業部の工場立ち上げの品質保証責任者として勤務するも、都合により日本での就業を考え転職活動を開始、大手外資製薬企業の品質保証マネージャーで、海外での特殊手当ても含めた高年収条件スライドで転職成功。
40歳
外資→外資
年収 前年収スライド
調剤薬剤師→品質試験  調剤薬剤師として活躍していたが、学生の頃より興味のあった品質試験職を目指し転職を決意。薬剤師としての知識、ならびに放射線取扱主任者資格保有、またモチベーションが高く評価され、見事1社目で外資医薬品メーカーの品質管理・試験職に転職成功。
25歳
内資→外資
品質保証  外資系企業でGMP品質保証職として活躍してきたが、個人的事情により転職を決意。希望勤務地が明確なために、限られた求人となったが、そのキャリアを高く評価され、年収はダウンながら、希望通りの転職ができた。
28歳
外資→国内
年収680万円→500万円
品質保証  大学院卒業後、国内製薬企業にて製剤研究、GMP品質保証職に従事するも、転勤により転職を決意。希望勤務地での求人がない中、半年以上待って希望勤務地のGMP品質保証での求人が入り、即応募。その結果即内定を勝ち取り、単身赴任も解消され、転職成功。
40歳代前半
内資→内資
年収1000万円
GMPコンピューターバリテーション職  海外の大学卒業後、訪日し、外資系と国内製薬企業にてコンピューターバリテーション職に従事した後、母国に帰国。コンピューターバリテーションのコンサルタント職として従事するも、日本で再度就業したく海外よりメディサーチに登録。2年がかりで外資大手製薬企業のGMPコンピューターバリテーション職にて大幅年収アップで転職成功。
40歳代前半
外資→外資
品質保証  大学卒業後、国内製薬メーカーにて品質管理と治験薬製造やCMC業務に従事。得意の英語力を生かしたく,外資製薬企業のGMP品質保証で年収大幅アップで転職成功。
35歳
内資→外資
年収560万円→630万
品質管理職  大学卒業後、原薬メーカーにて分析研究や品質管理・保証と13年間従事するも、その後、医療機器や健康食品などの品質管理・保証職に従事。国内で独自の技術も持つ原薬メーカーの品質管理職で年収大幅アップで転職成功。
43歳
内資→内資
年収530万円→615万
品質管理・保証 国内医療機器メーカーの品質管理に従事するも薬剤師として経験を生かせないことから転職を決意。見事1社目で外資医薬品メーカーの品質管理・保証職でJターン転職も叶い年収アップで転職成功。
28歳
外資→外資
年収350万円→390万
品質管理 外資系企業にて品質管理・品質保証と製造部門で12年の経験を積むも転勤に伴い単身赴任したことから転職を決意。
登録から1年近く待って希望勤務地での求人があり躊躇なくチャレンジ。見事Uターンも叶い、品質管理のポジションで転職成功。
36歳
外資→外資
年収685万
製造技術 大学の電気工学部卒業後、日系の他業界の生産技術部のエンジニアとして活躍するも自社の将来性、処遇条件に不満を感じ転職を決意。他業界の製造技術職で内定を2社頂くも、最終的に年収条件や将来性も一番いい外資製薬メーカーの製造技術職として年収も大幅アップで転職成功。
35歳
内資→外資
年収440万円→630万
品質保証 薬学大学院卒業後、国内製薬企業のGMPの品質管理を3年経験するも、自社の新薬の出ない状況からスキルアップを求めて転職を決意。外製薬企業の品質保証職で大幅年収アップで転職成功。
28歳
内資→外資
年収500万円→600万
品質保証 国内・外資製薬企業で製剤研究、品質管理、品質保証を長年経験するも、その後、調剤薬局に勤務、再度製薬企業に戻りたく転職にチャレンジ、国内製薬企業の品質保証職の管理職として転職成功。
47歳
外資→内資
年収800万円
品質保証管理 外資製薬企業で分析/製剤、CMC、品質保証などを歴任するも、事業方針転換により退職。外資製薬企業品質保証・CMCの管理職として転職成功。
50歳代初め
外資→外資
現年収ややマイナス
品質管理 原薬・医薬品受託メーカーにて原薬の有機合成や分析、治験薬の製造・品質管理に従事するもUターン転職をしたく転職活動を開始。見事2社からGMP品質管理職で内定をもらい、年収条件のいい外資系企業でUターンも叶い職転職成功。大幅年収アップ。
34歳
内資→外資
年収480万→650万
品質保証責任者 外資・国内製薬企業にてGMP品質管理責任者職に従事するも、現勤務先の業績不振から転職を決意。外資製薬企業の品質保証責任者として希望勤務地も叶い、年収アップで転職成功。
45歳
内資→外資
年収800万→950万
総括製造販売責任者 国内製薬企業にて製剤研究職、申請薬事職、GMP・品質保証・品質管理職と幅広く経験し業績を上げるも役職定年による賃金ダウンにより転職を決意、製造販売業の総括製造販売責任者職として年収も役職定年前の年収確保、勤務地はより自宅に近いところで転職成功。
56歳
内資→内資
年収→現年収以上
治験薬GMP 外資製薬企業のGMP品質管理で3年従事するもUターン転職活動を開始。見事1社目で希望勤務地の大手外資製薬企業の治験薬GMP職で転職成功。
25歳
外資→外資
年収440万→470万
品質保証 外資・国内製薬企業にて製造、包装、技術、品質管理に従事、勤務地がより自宅に近い外資系企業のGMP品質保証部長で転職成功。単身赴任からも解消される。
56歳
内資→外資
年収900万→960万
品質保証 国内製薬企業の合成研究職から治験薬GMPや製造委・受託の監査・査察を経験するもその後の配置転換から転職を決意、大手外資製薬企業のGMP品質保証で転職成功。
32歳
内資→外資
年収140万円増
品質保証 国内製薬会社で治験薬の工業化合成などの大量合成を担当するも勤務地移動に伴い転職を決意、国内製薬企業で転居もなく希望勤務地での品質保証職(治験薬)で年収は社宅制度適応で実年収はスライドで転職成功。
27歳
内資→内資
年収650万
品質保証 外資製薬会社で研究職から品質管理職を14年経験し早期希望退職制度の実施を期に退職を決意、外資製薬企業の品質保証(GQP)マネージャー職で自宅通勤可能で年収アップ、失業期間もなく早期希望退職金も満額GETで転職成功。
43歳
外資→外資
年収700万→770万
品質保証 外資製薬メーカーにてGMP品質管理を8年経験するもその後の社内移動で製造ラインマネージャに就任、自社の将来性の不安とGMP品質保証で再就業したく転職を決意、大手の外資製薬会社のGMP品質保証管理職に見事1社目で内定、転職成功。
37歳
外資→外資
年収1000万
品質保証 製薬企業にて臨床開発モニター、学術、薬事と経験、その後医療機器メーカーに転職、臨床開発(GCP)を立ち上げ、再度製薬企業に就業したく転職を決意、外資製薬企業の薬事・品質保証で転職成功。
38歳
外資→外資
年収840万
品質管理・保証 自社の将来性の不安から転職を決意、国内製薬の品質管理・保証にチャレンジし、Uターン転職も叶い年収アップで転職成功。
32歳
内資→内資
年収520万→570万
品質管理・保証 自社の将来性の不安、事業規模縮小、業績不振による年収ダウンから転職を決意、外資製薬の品質管理・保証にチャレンジ、社宅完備のうえ、大幅年収アップで転職成功。
37歳
内資→外資
年収420万→610万
品質管理 国内製薬会社でCMC、研究所品質管理室の立ち上げ、製造工場建設のプロジェクトに携わるも会社の将来性不安から転職を決意、登録から2年目で自宅通勤可能な大手外資製薬企業の品質管理の求人が入り、大幅年収アップで転職成功。
34歳
国内→外資
年収550万→700万
品質管理 国内製薬会社で4年の品質管理職を経験し、その間多くの資格免許を修得、開発品目が今後見込めないことから転職を決意、大手製薬企業の品質管理職をチャレンジ、職務経験と資格免許が評価され見事転職成功、年収も大幅UP。
29歳
内資→外資
年収330万→510万
品質管理 国内製薬会社で品質管理職5年の経験、工場分社化に伴い,社内転勤による、Uターン勤務の夢を立ち切られたことから転職、出身地でそれも実家に一番近い準大手外資系製薬企業の品質管理転職成功、年収も大幅UP。
30歳
内資→外資
年収450万→540万
製造管理 外資製薬会社でMR、製造工程管理に従事するも、その後薬剤師の資格を生かし、調剤薬局に転職、しかしながらその仕事の物足りなさから再度、製薬会社のGMP製造管理に就業したく転職活動を開始、大手外資製薬会社の製造・包装工程の製造管理職として見事1社目で転職成功。
40歳
外資→外資
年収600万→650万
GMPバリテーション 会社の将来性を考え転職を決意、 なかなか求人がない中、半年待機の後 2社から求人が入り、2社とも内定をもらい、給与条件の良いほうへ転職。
37歳
内資→外資
年収790万→900万
製造技術 医薬品受託製造メーカーから自宅通勤可能な外資中堅製薬メーカーへ転職成功。
41歳
内資→外資
年収760万→900万
製造技術者 MR職に配置転換され3年となるが入社時の製造技術職に戻りたく転職を決意、Uターン転職も叶い企業規模も大きなところで年収スライド。
31歳
内資→外資
年収580万
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