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該当求人数 4 件中1~4件を表示中
内資製薬メーカー
製剤開発研究部 CMC研究員
開発候補化合物の製剤設計・剤形開発から商業生産に向けた工程開発・技術移管、DDS等の特殊製剤における課題解決までを推進
- 仕事内容
- ・ 開発候補化合物の特性や患者ニーズに基づいた製剤設計および剤形開発
・ 商業生産を見据えた製造工程開発、スケールアップおよび技術移管
・ DDS 製剤・特殊製剤に関する技術課題の解決ならびにプロジェクト推進
- 応募条件
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- 【必須事項】
- 以下に示す製剤開発または DDS のいずれかの専門性があること
① 新規医薬品の製剤設計、製造工程開発並びに製剤特性評価の経験があること
製造工程開発、スケールアップ、技術移管の経験があること
② DDS の製造や特性評価に関する専門的な知識を有していること
製薬企業もしくは大学において製剤 DDS 研究に携わり、客観的な実績を持つ
・ 研究や技術移転チームで主体的に推進した経験があること
- 【歓迎経験】
- ・ 海外 CMO/CDMO や海外開発拠点との協業経験
・ プロジェクトリーダーまたはチームリーダー経験 - 【免許・資格】
- 特になし
- 【勤務開始日】
- 応相談
- 勤務地
- 【住所】京都
- 年収・給与
- 700万円~900万円 経験により応相談
大手製薬メーカーにて低中分子医薬品の物性・製剤研究者を募集します。
- 仕事内容
- 医薬品開発の初期ステージにおける以下の業務:
・医薬品候補化合物の生物薬剤学的な評価、評価方法の確立、および経口吸収予測
・原薬形態候補の探索、原薬候補の物理化学的性質の評価、およびその評価方法の確立
・原薬特性に基づいた非臨床試験用および臨床試験用の製剤処方の探索、製剤技術の研究
・経口吸収改善製剤やDDS技術の検討 - 応募条件
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- 【必須事項】
- 求める経験:
・製剤の溶解性・膜透過性評価、M&Sによる吸収予測、これらいずれかの実務経験
・原薬や製剤の固体物性評価、原薬の晶析、結晶構造解析、これらいずれかの実務経験
求めるスキル・知識・能力:
・医薬品物性研究の知識、物理/生物薬剤学知識、製剤学知識
・海外関係会社と専門分野について議論できる英語力があること
必須資格(TOEIC含):
・理工系、薬学系修士卒以上 - 【歓迎経験】
- ・分子動力学シミュレーションを含む計算科学的手法を活用し、製剤特性や吸収関連特性を分子レベルで解析した経験があるとなおよい
・製剤の処方・製法設計、安定性評価などの実務経験があるとなおよい
・分子動力学シミュレーションを用いた分子間相互作用解析を通じて、製剤特性や吸収挙動に関する仮説構築ができるスキルがあるとなおよい
・TOEIC 700以上が好ましい。 - 【免許・資格】
- 特になし
- 【勤務開始日】
- 応相談
- 勤務地
- 【住所】神奈川
- 年収・給与
- 600万円~1100万円 経験により応相談
国内大手製薬メーカーにてがん領域のモダリティ研究職を募集しています。
- 仕事内容
- 製剤/モダリティ技術を活用したがん創薬研究の推進
・DDS/モダリティ技術開発
・製剤適性を考慮した化合物スクリーニング
・プレフォーミュレーション研究、物性評価
・研究テーマ推進 - 応募条件
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- 【必須事項】
- ・モダリティ・DDSに関する研究経験(企業・国内外のアカデミアを問わない)
- 【歓迎経験】
- ・研究テーマ企画・立案・リーダー経験
・英語力(メールや資料の作成、海外子会社・研究者とのコミュニケーションを行えるレベル)
・製剤技術や物性評価を通じた初期創薬研究の経験 - 【免許・資格】
- 【勤務開始日】
- 応相談
- 勤務地
- 【住所】大阪
- 年収・給与
- 550万円~1000万円
研究所にて、医薬用素材の研究開発業務に従事していただきます。
- 仕事内容
- 医薬用素材の開発業務のうち、以下のいずれかに携わっていただきます。
・医薬用素材の開発業務
・脂質ナノ粒子(LNP)の調製および物性評価
・脂質ナノ粒子(LNP)のin vitro評価
・脂質ナノ粒子(LNP)の処方最適化
・顧客との打合せ
・大学との共同研究 - 応募条件
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- 【必須事項】
- ・大学卒業以上
・生化学および化学全般の知識
・細胞実験の経験
・TOEIC 500点以上 - 【歓迎経験】
- ・動物実験の経験
・統計学や実験計画法、MIによる解析経験
・GMPに関する知見
・脂質ナノ粒子(LNP)製剤の開発経験 - 【免許・資格】
- 【勤務開始日】
- 応相談
- 勤務地
- 【住所】神奈川
- 年収・給与
- 500万円~800万円
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