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転職成功例

薬理 転職成功例

薬理研究で転職される方はvivoでの試験手技はもとより研究テーマが応募先の研究領域にマッチングしているリーダークラスの方が好条件で転職されています。薬理職の最近の傾向として、勤務先事業規模縮小に伴う転職希望者が多くなってきています。また募集企業も研究領域の絞込みでオンコロジー、循環器、感染症等領域など限定するところが多く、それらの研究領域に新薬を過去に上市させた功績やバックグランドのある方、また若い方は過去の研究領域はともかく、研究志向より『大型新薬を上市させる』といった気概のある方が年収アップで企業規模の大きな製薬企業への転職に成功しています。

転職者年収 UP DOWN

薬理職 転職成功への3つのアドバイス

1. vitroから特にvivoまでの研究手技、評価ができること。
2. 希望勤務地に拘りを持たないこと。
3. 焦らず気長に最適求人が入るまで待つこと

薬理研究員は研究領域で、マッチングすることがkeyポイントであり、各製薬企業は生物系基礎研究のvitroよりvivoを重視しているからです。また薬理職の求人が少なくなってきていること。研究所ゆえに自宅近くに求人があることが少なく、転職を急がれる方は転居を強いられ、転居できない方は自宅近くで求人が入るのを待つしかないからです。

2023.8更新

研究員new 中小な製薬企業にて毒性・薬理研究として従事。
CTDなど申請資料の作成などもご経験。
年収アップなど希望して転職活動。
円滑なコミュニケーションが図れる方でお人柄も評価され、年収も希望以上となり、大手製薬企業にて見事転職成功。
30代前半
内資⇒内資
 
薬効薬理研究new 大学院を修士で卒業。新卒で受託会社の方に入社し薬理業務として従事。リーダー的な役割も担いつつ業務も幅が広がらないことや一部分的なことしか携われない点で製薬メーカーへの転職を希望。
経験が浅い部分がありましたが、ポテンシャルも含め評価され転職成功。
30歳
受託会社→国内
 
薬理研究員new 内資製薬企業にて薬理研究として従事。社内の異動により薬理としてご経験を積めなくなったことから転職を決意。
真面目で意欲的な面など評価され転職を成功。
30歳代半ば
国内→国内
中小企業⇒大手製薬企業
薬理研究員 薬学部博士課程修了後、国内系中堅製薬企業にて8年間、薬理研究職として従事。
大手製薬企業から、自身の領域の薬理研究職が入ったことから迷うことなくチャレンジ。研究領域のマッチングとポテンシャルを評価され年収大幅アップで転職成功。
30歳代半ば
国内→国内
73万円UP 
薬理 薬学大学院から卒業後も大学院研究員として特殊な医薬品製剤の研究に従事。その探索から薬理、毒性、ADMEまでと幅広く研究し、海外の研究所で3年間博士研究員として就業中にメディサーチのメールニュースにて その特殊な医薬品製剤の薬理研究員の求人を知り応募。日本にも数少ない研究者として圧倒的な評価を頂き、とんとん拍子で内定を頂き、大幅年収アップで転職成功。
30歳代前半
海外→内資
170万円UP 
薬理 大学院卒後、国内製薬企業にて薬理研究職として従事するも、自身の配置転換と自社の経営方針の転換から転職活動を開始。見事1社目で希望の叶う国内ベンチャー系製薬企業の前臨床研究部門の責任者として転職成功。
50歳代前半
国内→国内
 
薬理 大学院卒業後、GLPラボ及び外資製薬企業にて薬理研究職として就業。その後、前臨床申請部門に異動し、ADMEパートと薬理パートの申請に従事。定年退職を期に再就職先を求めメディサーチ登録。外資大手製薬企業の前臨床薬事で転職成功。
60歳
内資→外資
 
ゲノム創薬研究  大学院博士課程修了後、そのまま母校の研究員として分子生物学、細胞生物学の研究や疾患関連の遺伝子スクリーンニングや遺伝子組み換え技術を修得。これらの技術を生かし、製薬企業での創薬研究に携わりたく転職活動を開始。登録時は応募案件がまったくなく、待機の状態であったが、登録後直ぐに、国内大手製薬企業よりゲノム創薬の案件が入り、躊躇なく応募。見事1社目で大幅、年収アップで転職成功。。
30歳代前半
内資→内資
年収600万円
薬理研究    大学院卒業後、外資製薬にて薬理研究にて活躍するも、自社の方針転換により転職活動を開始。創薬研究思考の強い国内製薬企業の薬理研究職にて福利厚生の充実から実年収アップで転職成功。
30歳代後半
外資→内資
薬理研究    大学院卒業後、探索系薬理職として活躍してきたが、将来に不安を感じ、更なるキャリアアップを考え転職を決意。そのキャリアとポテンシャルを高く評価され、複数の企業からの内定を貰うが、より希望に近い企業への転職が成功した。
32歳
内資→内資
年収550万→630万円
薬理研究 大学院卒業後、外資製薬にて薬理にて活躍するも、自社の方針転換により転職活動を開始。創薬研究思考の強い国内製薬企業の創薬薬理研究職にて転職成功。
30歳代前半
外資→内資
年収スライド
薬理研究 大学院卒業後、製薬企業2社にて分子生物研究、探索研究、薬理研究と創薬全般に貢献するも、自社の方針転換により転職活動を開始。見事1社目で、創薬研究思考の強い国内製薬企業の薬理研究職の管理職として転職成功。
40歳
外資→内資
薬理研究 大学院卒業後、国内製薬にて薬理職(VITRO系)にて従事するも、よりステップアップを目指し転職活動を開始。グローバルでも活躍する大手国内製薬企業の薬理研究職にて転職成功。
31歳
内資→内資
年収460万→606万円
薬理研究 大学院卒業後、外資製薬にて薬理研究にて活躍するも、自社の方針転換により転職活動を開始。創薬研究思考の強い国内製薬企業の薬理研究職にてUターン転職成功。
30歳代前半
外資→内資
年収微減
薬理研究 薬学大学院卒業後、国内製薬メーカーにてオンコロジーの探索研究から薬理研究まで経験。グローバルな開発力を求めて転職を決意。見事1社めで国内大手製薬企業の薬理研究職で年収アップで転職成功。
36歳
内資→内資
年収900万→954万円
薬理研究 薬学部卒業後、国内製薬と外資製薬企業にて薬理研究として経験を積むも、自社研究方針の変更から転職を決意。希望勤務からなかなか求人が見つからないなか、希望勤務地も叶い、薬理・毒性項目申請職で年収アップで転職成功。
36歳
外資→外資
年収750万→763万円
薬理研究 大学、大学院そして製薬企業入社後も薬理職として長年勤務するも自社の創薬活動撤退から転職を決意。見事1社目で国内製薬企業の薬理研究職として大幅年収アップで転職成功。希望勤務とも叶う。
34歳
内資→内資
年収420万→640万円
薬理研究 国内系製薬企業で薬理研究3年、その後GMP品質管理職に従事するも再度薬理研究職に従事したく弊社に登録。厳しい転職状況の中、見事1社目でバイオベンチャー企業の薬理研究職で転職成功。
29歳
内資→内資
年収420万円
バイオインフォマティック 植物ゲノム研究員として研究実績を上げながら独学でバイオインフォマティクスのシステムの知識を修得し転職活動開始、見事1社目でベンチャー企業のバイオインフォマティクス職に年収スライドで転職成功。
29歳
内資→内資
年収430万
薬理研究 薬大院卒後、国内製薬会社で探索薬理職7年、アレルギー、炎症領域の探索薬理職として業績を積み上げてくるも、自社の研究部門縮小により転職を決意、国内系企業の薬効薬理研究員としてJターン転職も叶い、年収も大幅アップで転職成功。
30歳
内資→内資
年収560万→650万
創薬薬理 薬大院卒後、国内製薬会社で創薬薬理職8年、副主任研究員として後輩の指導育成、と、研究業績を上げてくるも、自社の先行きに不安を感じ転職を決意、国内製薬の創薬薬理の研究員としてUターン転職も叶い、年収も大幅アップで転職成功。
32歳
内資→内資
年収425万→555万
創薬薬理 国内そして外資製薬会社で創薬薬理職15年、現外資製薬会社の国内研究部門の先行きに不安を感じ転職を決意、企業収益もよく、創薬開発型企業を目指す国内中堅製薬の創薬薬理の研究員で年収もスライドで転職成功。
38歳
外資→内資
年収800万
創薬薬理 外資大手製薬会社にて、創薬薬理の管理職研究員として後輩の指導育成、開発候補品の創出に実績を上げていたが、外資再編の動きが激しい中、より安定して力を発揮できる場を求めて転職を決意、国内大手製薬会社の創薬薬理の管理職研究員として年収も高年収スライドで転職成功。
40歳
外資→内資
 
創薬薬理 化学薬品メーカーの新規事業部門で医薬品の開発に従事、小人数故に色々な領域を経験し、また責任者として任されたことからその経験、能力を評価され国内中堅製薬メーカーの創薬薬理職で年収大幅アップで転職成功。
29歳
内資→内資
年収490万→620万